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P-1GRANDPRIX2014への挑戦

今年夏にpixivで開催された新人賞イラストコンテスト「P-1GRANDPRIX2014」に応募していました。
結果はいつものごとくダメダメでした・・・。

参加総数はわかりませんが予選と本線があり、今回は予選を通過した50名の方が発表されました。
いつもイラストコンテストの結果が発表されるたびに「なぜだ・・・なぜ受賞できないのだ・・・?」
と思うのですが受賞者(今回は予選通過者)の方々の作品を見て納得してしまいます...。
自分のイラストと受賞された方の作品を並べてみるとやっぱり
足りないものが多いなと感じます。
それは技術でありアイディアであり・・・まあ作品の完成度だとは思うんですが・・・。

今回応募したイラストに関しての感想ですが、締め切り直前くらいまで悩みました。
まず何も考えずに開いた状態の「本」を描いたこと。
中身も何も考えずに結局白紙状態になってしまいました。

あとは「家」ですかね。
線画の段階では右上の女の子の上部分に空飛ぶ家(少女たちの自宅的な)を描いて
未来感を出したかったのですが、これも途中で断念しました・・・。
どんな空飛ぶ家にするかが全く決まらないまま描き進めた結果かなと思ってます。

今回イラストコンテストに参加するにあたって色々描き方とかを試すことができたので、
次回なにかしらのコンテストに参加する際に役立てようかと思います。
一応自分が応募したイラストも載せておきます。ではでは( ̄▽ ̄)

P-1GRANDPRIX2014本番背景

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